ホライズン


■バンド名
HORIZON

■メンバー
有田章(Vo、G)
高校生の時は、もう少しスマートでして、正やんや拓郎などに憧れていたアコースティックな少年でした。現在はかなり腹も出てきまして、ストラトが似合うロックなおやじになりました。

萩尾義幸(Vo、G)
去年も参加させて頂き、久しぶりに緊張感を味わうことができました。テクニックはいまひとつですが、我々だけでなく皆様にも楽しんで頂けるように精一杯がんばりたいと思います。

林健史(Vo、Key)
キーボード担当ですが、本当は裏方の役目が合っているかなと特に感じている今日この頃です。ゆっくり、ゆったりやっていきたい。

田子森恵太郎(B)
今回も参加できてうれしいです。端っこで地味にBASS弾いときます。みんなで楽しみましょう。

森本伸幸(Dr)
忙しい毎日の中、音楽は心を癒してくれます。自分達で演奏する時間は何より楽しいひと時。テクニックは今三つですが、雰囲気のある演奏を目指して頑張ります。

森本素子(Vo、Key)
昨年はたくさんの方々を目の前にして、心臓はバクバクひざはガタガタでした・・・今年はもっとリラックスをして、皆さんと一緒に楽しみたいです!

■演奏予定曲
ONE OF THESE NIGHTS(EAGLES)
WITCHY WOMAN(EAGLES)
AMANDA(BOSTON)
PEACE OF MIND(BOSTON)

■バンドプロフィール
 高校の同級生と同じ会社の人間たちが複雑に絡み合って成り立っているのがHORIZON(ホライズン)です。学生の時の旧HORIZONは、センチメンタル・シティ・ロマンスなど主に日本語のウエストコースト風ROCKをやっていました。皆の就職を機に、活動を一時休止していましたが、2002年頃おもむろに活動を再開。しかし現在の最新HORIZONは、何故か英語の曲しかやらないのです。その理由は・・・?

■バンドからひと言
 バンド活動を再開したきっかけは、ある年末恒例のパーティーで「DESPERADO」やったことだったと思います。それ以来、皆が選んでくる曲は英語の歌ばかり。発音に自信はないけれど、まあええやろ。今後は、日本語ROCKも久しぶりにやってみたいなあ。